不逞脱獄シナ人を確保…何だ、射殺じゃないのか。
広島県警の迅速な捜査は称賛に値するが・・・
産経新聞1月13日配信記事↓
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逃走容疑で李容疑者を逮捕 小学校付近で身柄を確保
捜査関係者によると、李容疑者は
李容疑者は11日午前10時半ごろに姿が見えなくなり、作業服が脱ぎ捨てられていた。約45分後に付近の住民から「塀の外にいた白い服の人が東の方に走っていった」と連絡があり、李容疑者が脱走したと判断、県警に通報した。
李容疑者は脱走後、刑務所から西に約1キロ離れた
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また読売の記事によると、この不逞シナ人はナイフを所持していたという。
読売新聞1月13日配信記事↓
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脱走の李受刑者、
広島刑務所から中国籍の李国林受刑者(40)(逃走容疑で特別手配)が脱走した事件で、広島県警は13日午後、
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確保場所が小学校近くという事に戦慄を覚えた。もし子供を人質にとられたら、大変な事態になっていただろう。
この男の裁判費用、および受刑中に係る経費はすべて国の負担。つまり私たち日本国民の税金が原資である。
警察はその辺りの事実を慮るべきではなかったろうか。つまり問答無用で射殺していいのだ。その後に「ナイフを振り回して抵抗してきたので、正当防衛のため発砲した」と発表したって、まともな日本国民なら誰一人として咎め立てしないものを。
栃木で凶悪シナ人に発砲した県警が裁判にかけられているが、それを支援しているのは反日弁護士たちと「中国大使館」。広島県警はシナ人相手に泥仕合するのを嫌ったのかも知れない。
それはともかく、この李を生きたまま捕まえてしまった以上、何かに活用できないだろうか。
1.“減刑”をエサに、公判で「尖閣は中国の不可分の領土、日本に抗議するため脱獄した」とでも李に述べさせて、その一方「愛国者が小日本に捕まっている。中国政府は何の救援もしないのか!」云々と中国のネット世論を煽る。
2.こんな粗暴犯罪者にはいくら何でも中国政府だって関わりたくないだろうが、国内世論が政府の弱腰を声高に非難するようになれば、渋々裁判に介入せざるを得ないだろう。
3.そして中国の内政干渉的な態度がエスカレートすれば、日本の一般世論の対中感情は更に低下する。中共政府はSMAPやら仙台パンダやらを使って性懲りも無く「日中友好」ムードを演出したいようだが、そんなものは吹き飛んでしまうであろう。
ついでに例の「怒羅権(どらごん)」とかいう連中も、李と同じように使える。
「馬鹿とハサミは使いよう」とはよく言ったものである。
さらに、毒をもって毒を制するという方法もある。
暴対法、暴排条例の適用緩和と引き換えに、日本のヤクザ組織が不良シナ人組織を締め上げられるようにしてやるのだ。我が国を犯罪天国と勘違いしているシナ人を文字通り「闇に消す」。
この程度の事は、さして難しい話ではあるまい。
日本警察も不逞シナ人になめられっぱなしで悔しくないのか?
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by yukana10
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