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日本古武道演武大会:鐘捲流メモとソ連侵攻 ニュース記事に関連したブログ

2010/02/09 23:50

 

 

去る27日、日本武道館において、歴史と伝統を持つ古武道の「技と心」を広く一般に紹介し保存、伝承、振興するため、全国各地に伝わる古武道の中から厳選した35派による演武『第33回 日本古武道演武大会』が開催された。

 

幕末維新に活躍した剣術流派では、新撰組の近藤勇、土方歳三、沖田総司を輩出した「天然理心、長州藩の桂小五郎らが修めた「神道無念、勝海舟が修めた鹿島神傳直心影、薩摩藩の“人斬り半次郎”こと桐野利秋らで有名な「野太刀自顕、そして坂本龍馬も修行した「北辰一刀が揃い踏みという豪華な演武内容であった。

 

 

(北辰一刀流の組太刀演武)

 

今回の演武で筆者が初めて一見した流派があった。それは、

「鐘捲(かねまきりゅう)抜刀術」である。

 

 

鐘捲・抜刀の瞬間

 

祖は 鐘捲自斎天正年間(戦国時代)の人で、生国、生没年ともに不明。現在、週刊モーニングで連載中の井上雄彦作『バガボンド』(原作は吉川英治『宮本武蔵』)にも登場した剣豪で、弟子に伊藤一刀斎や巌流島の決闘で有名な佐々木小次郎がいる。

 

派の由来について、演武大会プログラムにはこうある。

 

「天正年間、鐘捲自斎により創始された派で、その道統を継承した中村家は、仙台藩祖伊達政宗に迎えられ、出羽國米沢より、陸奥國台ケ原に移り住んだ。慶長年間のことである。爾来、藩の剣術指南として幕末まで続くが、徳川泰平の世に多くの流派が、時の推移と共に変貌を続けた中で、当流抜刀術は何等変貌することなく少数の門弟に極秘に伝授され、技名を口外しただけで同門の手により暗殺されたほどの厳しい掟をもって幕末に及んだ。七代中村祥三の墓碑に「祥三碌高百石・養賢堂剣術師範・藩主剣術師範」と刻まれている。

 中村家七代で廃藩となり、扶持を離れた八代虎造は家督を弟に譲り、上京して道場を開く。晩年、伊豆伊東に移り昭和十一年六月この世を去った。遺言により五男圭吾が箕裘の芸を継ぎ、伊達藩以来の緘口令が解かれた。圭吾は道統の何処にも現存しない旨を申し残し、道統の継承を星島弘道に託した。」

 

現宗家の楢原正士氏は星島弘道氏の門人。道場は岡山市瀬戸町塩納495にあり、毎週土曜日が稽古日の由。

 

鐘捲流の抜刀術は立業十五本、寝業五本、小太刀十五本、その他に木太刀三十五本の組太刀があったが、現在伝えられているのは立業十五本のみである。

 

私の記憶では、確か三十年前に購読した剣道雑誌『剣道日本』の居合術特集で、上記・星島弘道氏の談話が掲載されていた。由来の補足も兼ねて、何故立業十五本のみしか伝えられていないかを以下に記す。

 

… … … … … … … … … … … … … … … … … … … …

・九代目の中村圭吾氏は当時、満州国新京(今の長春)に在住し、若干の門人に鐘捲を教授していた。

 

・当時軍人だった星島氏が入門したのは昭和十八年、「満州帝国武道会」の公開演武で中村氏の演武を見たためであった。

 

・昭和二十年五月、中村圭吾氏は召集令状を受け関東軍の一部隊に一兵卒として配属された。場所は満州東部、ソ連との国境地帯。

 

・昭和二十年八月、ソ連軍満州に侵攻。中村氏は消息不明となる。氏は鐘捲流の伝書を所持していたが、氏と共に不明となる。

 

・星島氏が教授されたのは立業十五本、これが現在伝わっている。中村氏の消息不明により、寝業五本、小太刀十五本、木太刀三十五本の組太刀は絶伝した。

… … … … … … … … … … … … … … … … … … … …

 

ソ連軍は火事場泥棒的に満州、樺太に侵攻した。当時、関東軍は「無敵」と称されていたが、その実情は主力の精鋭部隊を南方(ソロモン、ニューギニア、マーシャル、マリアナ、パラオ、フィリピン台湾など)へ次々に転用し、頭数だけは揃えたものの到底戦力とならない部隊が大多数であった。

 

かつて巌流島で宮本武蔵と対峙した佐々木小次郎が遣った鐘捲、惜しむらくは赤い夕陽の満州の地に、大部分が消えてしまった。しかしその気迫は今なお、有志の手で受け継がれているのが救いである。

 

そして八月十五日に終戦の詔が下るも、ソ連軍は十七日に千島列島占守島へ不法侵攻。以降、北海道北東部の占拠を目指して北方領土を掠め取ったのである。奇しくも演武大会の27日は、『北方領土の日』であった。

 

(参考)2008/09/01記事

【今月の銘言】領土保全と奪還に必要な気迫

http://tafu.iza.ne.jp/blog/entry/700715/ )

 

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関連ニュース

無意味な資産公開「小沢氏、預貯金はゼロ」 ニュース記事に関連したブログ

2010/02/08 21:10

 

 

自民離党の田村参院議員が、このタイミングで民主入り。そして参院選に民主の公認を得たい連中がひしめいている由。

 

民主党、正確には鳩山や小沢に群がる者が多い理由は、下記のニュースを見ればよく判る。去る2009/9/14 エントリー、

 

民主党支持者の実態と愚劣な狂信的シンパについて>

http://tafu.iza.ne.jp/blog/entry/1222592/ )

 

で書いたように、自民vs民主の中身が政策の違いではなくて既得権益の奪い合いに過ぎない」ことは、公共事業の「個所付け」リスト流出事件によっても窺い知れる筈だ。結局は、カネ。

 

民主党がクリーンなイメージなどと未だに思っている人がいれば、相当のイカれポンチと言うべきであろう。

 

時事通信281037分配信記事↓

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株式、2人で100億円超=鳩山兄弟「労働なき富」?-衆院資産公開

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010020800191 )

 衆院議員の個人資産は、16億3680万円の鳩山由紀夫首相と、8億1617万円の弟、邦夫氏が1、2位を独占した。ただ、いずれの金額にも株式は含まれていない。兄弟が保有する株の時価総額は合わせて100億円を超える。多額の配当収入を得ているとみられ、首相が施政方針演説で戒めたはずの「労働なき富」に、やっかみも出そうだ。

 2人が持つ株の大部分は、ブリヂストン創業者の祖父から受け継いだ同社のものだ。首相は同社株を350万株保有し、時価にすると5日現在で52億3200万円。邦夫氏も357万株を持ち、時価で56億600万円。

 これに加えて、首相は東芝、三井物産など計30万株(時価1億650万円)、邦夫氏は三井化学、王子製紙など計38万株(同1億6500万円)を保有している。

 株以外では、首相は預金10億円を持つほか、東京・田園調布の自宅や長野県軽井沢町の別荘などの土地・建物3億9100万円。自動車は3台で、貸付金も1億円余りある。邦夫氏は預金1億4100万円、都内などに不動産5億8800万円を所有する。 (以上引用)

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資産家であるという事は決して悪いことではない。現実問題として政治を真面目にやれば、金は絶対に必要になる。従って資産家であれば当座の金の心配をしない分、政治に全力投球できる筈である。

 

しかしながら鳩山氏の秘書曰く、「政治資金が足りなかったから、母親に援助してもらった」

 

話が違うではないか。

 

普通、一般人の場合は万引きがバレて「金払えばいいんだろ!」と開き直っても即逮捕である。しかし総理大臣なら、「故人献金」偽装までして脱税しても不問に付される。人生やはり“えらくならなければ嘘という事が、よくわかった。

 

こんな首相が「格差と貧困」やらを語っても、政治不信を増すばかりであろう。

 

そして時事通信281040分配信記事↓

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都内、沖縄で不動産取得=小沢氏、預貯金はゼロ-衆院資産公開

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010020800197&rel=y&g=pol )

 民主党小沢一郎幹事長の個人資産は、株式などを除いて総額1億9304万円で、2006年の前回公開時から787万円増えた。東京都内や沖縄県で不動産を新たに取得したためだ。

 小沢氏の資産は、株式とゴルフ会員権を除けば、すべてが不動産で構成されている。その大半を占めるのが、東京都世田谷区にある自宅(414平方メートル)と敷地(1620平方メートル)で、両方を合わせた固定資産税課税標準額は1億7600万円。

 前回公開時以降に資産に加わったのは、港区の土地・建物(576万円)。さらに沖縄県宜野座村にある5200平方メートルの原野(5万5000円)も取得した。宜野座村は、日米両政府の06年の合意で米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の移設先とされた名護市に隣接している。土地購入の経緯や目的に関する取材に、小沢事務所は回答していない。

 預貯金は前回に続いてゼロ。前回はいずれも4億8000万円あった貸付金と借入金も、今回はなかった。株式は、中堅建設会社「福田組」1万6320株を保有。このほか、ゴルフ会員権3口を持っている。

 一方、政治資金規正法違反罪で起訴された石川知裕衆院議員の資産は、地元・北海道足寄町の土地・建物など2210万円だった。(以上引用)

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預貯金ゼロとは言うものの、家族名義の口座預金やらタンス預金やら隠し資金やら…「死んだ知人から預かった金」などというのもあった。

 

大体、「東京都世田谷区にある自宅(414平方メートル)と敷地(1620平方メートル)で、両方を合わせた固定資産税課税標準額は17600万円。」とあるが、この評価額は疑問である。

 

そしてやっと出た、例の沖縄の土地。これからも日本全国で小沢氏の隠れ資産が発見されるだろう。もっとも、「私は日本人じゃないから資産公開する義務は無い」と開き直るかも知れないが。

 

民主党が唱える「コンクリートから人へ」。これを100%額面通りに受け取ってはいけない。いったんゼネコンや建設関連業界を「シメた」上で、改めて民主党(正確には小沢氏)の資金源とするべく目論んでいる筈だ。

 

建設関係企業の本音は、生き残るためには民主だろうと自民だろうと仕事のくれる政治家を応援する、という所にある。従って小沢の権勢強い今、小沢に不利な証言をする者は少ないのである。

 

昨年まで野党だった民主党が過去に「天の声」を発するなど有り得ない、と説く人もいるが、それは単なる無知か嘘つきかのどちらかだ。現に私らは2回もやられている。新聞屋や週刊誌が来ないから、話さないだけの事。

 

公共事業の「個所付け」リスト流出事件はほんの一例、4億円の「不起訴」云々で喜ぶ馬鹿はご愁傷様と言えよう。下記の件がこれから炸裂するのだから。

 

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①土建業者、業界、関連業者からの裏献金や不正処理と選挙応援

②かつて自由党を解党した時、公金である政党助成金が消えた件

③防衛商社・山田洋行との繋がり

④連合など労働組合との間のカネの繋がり

⑤小沢と某J財団との関係

⑥小沢のヨーロッパなど海外資金の全容

⑦海外カジノを使ったマネーロンダリングの可能性

⑧暴力団など反社会的勢力との関係

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例の売国三法

・永住権を持つ外国人に地方参政権を付与する法案(外国人参政権)

・人権侵害救済法案(人権擁護法案

・選択的夫婦別姓制度導入のための民法改正案(夫婦別姓法案)

 

これらは絶対に潰さねばならないが、古人曰く「急いては事を仕損じる」

先ずは小沢側近あたりから攻めるのも手であろう。

 

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検察誹謗で小沢氏を困らす,素敵なブログ列伝! ニュース記事に関連したブログ

2010/02/06 10:20

 

 

「公平・公正な検察当局の捜査の結果と受け止める」

 

24日夜、マスコミの取材に応じた民主党・小沢幹事長は、こう何度も表明していた。

 

小沢御大がこう言い切ってしまった結果、いままで検察当局を「法匪」とか「犬察」、「東京痴検」、「検察ファッショ」、「検察のテロリズム」、「検察の暴走」、「国策捜査」(これはバカ丸出しw)等々、誹謗中傷してきた人たちは立場がなくなってしまった。小沢氏も困っていることだろう。

 

支持者たるもの、果たして御大将の言に背いていいのだろうか?

 

それとも「公平・公正な検察」と言っている御大将は間違っている…と、今度は小沢氏非難のエントリーを出すのか?

 

これは“友愛”ものの不始末であろう(w)ご愁傷様である。

 

それはともかく、今迄に検察と東京地検に対して御大の言明と異なるタイトルの記事を出してきた、素敵な痛ブログさんたちを以下にまとめてみた。(タイトルだけです。「名は体を表す」という喩えもあるので、中身を読む必要はないでしょう。推して知るべしです。)

 

近々の続編はこれらのタイトルを横綱大関、関脇…の順で番付化してみたい。

 

… … … … … … … … … … … … … … … … … … … …

【厳選?イカすブログタイトル列伝】 地検罵倒?侮蔑?篇

 

植草一秀の『知られざる真実』

 

言わずと知れた手鏡大センセイのブログ。

 

日本国憲法軽視の検察暴走を許してならない

東京地検暴走原因は大久保氏第2回公判にあり

不当検察捜査を正当に糾弾した小沢幹事長発言

検察勢力の攻撃激化と悪徳ペンタゴンとの闘い

 

 

文芸評論家・山崎行太郎の『毒蛇山荘日記』

 

山崎センセイのブログはいつも圧巻のタイトル。見習わなくては。

 

朝青龍引退劇」は、元警察・検察官(警視総監・吉野準監事、元東京高検検事長・村山弘義理事)マスコミ(日経社長・鶴田卓彦横審理事長)が仕組んだ「小沢不起訴」隠しの猿芝居だろ? かくして「検察犯罪」は隠蔽された?

 

鳩山首相よ、指揮権発動を恐れる勿れ!!! 「検察の暴走」をチェックする国民の権利=指揮権発動権を、鳩山よ、粛々と行使せよ。

 

次は特捜部長・佐久間を国会に引き摺りだし、国民監視の下に証人喚問する番だ。

 

これは日本の「独立戦争」である。…千葉法務大臣よ、指揮権発動を恐れるなかれ!!!

 

小沢氏を支持する国民の声を聞け…。

 

鳩山よ、千葉法務大臣の首を斬れ。検察官僚の暴走クーデターを、これ以上、傍観していたら、民主党政権そのものが吹っ飛ぶどころか、人権無視、国民無視の検察官僚支配の「臨時革命政権」が誕生することとになるぞ。それでいいのか。

 

東京地検特捜部は米国の手先か? 

 

反政府的な暴力集団・東京地検特捜部を解体せよ。

 

 

日本がアブナイ! さん

 

検察が石川ら逮捕で、小沢&民主政権&国民に勝負を挑んで来た!

 

 

永田町異聞 さん

 

小沢抹殺を狙う検察官僚の荒々しき国家権力

 

 

[ステイメンの雑記帖 ]さん

 

皆様ご存知「シロアリ大先生」。これからは「犬察先生」とか?

 

【犬察ファッショ】真の民主化を達成するため反…

【犬察ファッショ】職責を果たすことが出来ない…

【冤罪】特権意識を破壊するために検察首脳部の…

【犬察ファッショ】民主主義を愚弄する反動勢力…

【犬察ファッショ】鳩山政権に評価を下す義務と…

【冤罪】犬察の狗たる惨経が何をほざいても、取…

【犬察ファッショ】「取調べ可視化」を全面導入…

【犬察ファッショ】日本の民主主義を護るために…

【法匪】立場を弁えず、選挙で示された民意を軽…

【犬察】利権談合体質の染まった反動勢力には革…

【検察ファッショ】東京痴犬特捜部こそ悪そのも…

 

 

[助兵衛の随筆 イザ出張所] さん

 

曰く、検察と大手マスコミ、そして暴力団、彼らは裏で協力して民主党に一斉攻撃しているようだ。との由。「公平公正な検察」と仰っている御大に説明してあげて下さいな。

 

石川知裕議員よ、秘密警察の政治弾圧に屈するな…

検察の命令か?暴力団が民主党に脅迫状を送る!

暴力団と自民党に弱みを握られている検察!

鳩山さん法匪検察と闘う気持ちを見せてくれ

法匪検察が裏金問題を追及した民主党に報復!

検察は法匪なり

凶悪!マスコミと検察が煽ったテロ発生!

検察の民主党つぶし!日本を支配しているのは役…

 

 

[中華大陸興亡 China Revival] さん

 

小沢氏へのリスペクト強烈。御大が「公平公正な検察」と仰ってますよ!

 

ひと際目立つ検察&マスコミの傲慢

検察暴力を容認する日本国

日本の恥部から検察は卒業しなければならない

検察のファッショは許されない

検察ファッショとはよく言ったものだ

 

 

[ひまじんの日記] さん

 

別名、某氏曰く「ネカマオヤジ」の由。学級崩壊や道徳の荒廃は「自公政権の大失政の爪跡」なんだそうで。

 

マスコミや検察をはじめ、程度が低いどすなぁ

検察の暴走が始まった

検察官僚の危険な偏向ぶりは・・

 

 

[水と緑、祖国を守るフタコブラクダ] さん

 

ドラえもん」で有名なお方。

 

民主党は検察の暴走と「どうぞ戦ってください」

鳩山さんは祖父も「検察の犠牲者」

哀れ!ブロガーに嘲笑される検察特捜部

民主党 検察のテロリズムに屈してはならない

検察の「嫌がらせ捜査」に抗議する

 

 

[鈴乃屋REIの「小説より奇なり」こ…] さん

 

タイムリーなブログタイトルだが、「小説」との由。お上手です。

 

【最高検?、一言でいえる、悪党たちだ。】元検…

【検察の暴力】 こうした権力の行使は納得でき…

【検察の暴力を許すな】裁判の中には贔屓と苛酷があまりにも多く

【検察?、一言でいえる、悪党たちだ。】最初から逮捕、強制捜査…

本会議場】「検察が正義と思ったら大間違い。…

【検察の政治介入我が国はミャンマーか? 】説…

 

 

[雑感] さん

 

産経への物凄い侮蔑エントリータイトル多数で有名な方。「産経攻撃ブログ番付」つければ、おそらく横綱級。

 

検事総長とマスコミの社主を証人喚問せよ

自分の失敗を他人に強要する産経と東京地検(大…

京地検さん、大丈夫

 

 

[ヘタレ「正論」に喝(笑) まず電通支配たたく記事かいてねッ] さん

 

野放し東京地検は国民に土下座しなきゃいけない…

へたれ特捜 たたく記事かけよ ヘタレ「正論」

揶揄なんていいんだよ ヘタれ 特捜たたけよ、先…

へたれ特捜天下の笑いもの

不起訴 特捜トンマら(爆) こら

不起訴決定だってよ 特捜トンマ(爆) 4んでわぴ…

不起訴決定だってよ 特捜トンマら(爆) 4んでわ…

 

 

[煙が眼に沁みる] さん

 

説明責任は暴走検察と報道屋にある。

「検察・報道屋事変」の空振り

追い詰められる東京地検やけのやんぱち

警視庁公安部、東京地検特攻部を捜査!?

東京痴呆検察庁特攻部も忘れずにインプットね♪

東京地検特捜部暴走の真の指揮官は大鶴前特捜部

東京地検特攻部をウラで糸引く奴がいる

非人暴走検察・報じないマスゴミ

【悪の温床検察】小沢を厳しく追及する理由は天…

オザワの是非では無い、暴走検察が問題なのだ!

ごろつき検察・冤罪の作り方

検察官=役人=公僕=国民の下僕

腐れ検察報道屋連合次々と崩落

なりふり構わぬ検察と報道の暴走

ウロたえる3K・・・落日の検察・報道屋

ど腐れ検察官僚をたたき潰す爆弾男

腐り果てた検察とメディア

 

 

[nanjyamonjya] さん

 

検察のいい加減さを如実に示している

検察が正義の味方か見てみようか

特捜の前身は戦中の特高だぞ

検察の茶番に付き合うな

検察の嘘

検察の不正

 

 

●[和気清麻呂日記] さん

 

痴検のバックはアメリカ

がんばれ 東京痴検!

検察のクーデター

 

 

[第3の視点] さん

 

これもまた支離滅裂な検察の「国策捜査」

 

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この他にも素敵なブログさんは多数あるので、「我こそは痛ブログなり!」と名乗られれば幸いである。逐次ご紹介したいと思う。

 

昨日の『日刊ゲンダイ』が相変わらず「暴走検察の大罪」なるタイトルのKY的お馬鹿記事を出し続けているが、もしかしたら逆に小沢氏を陥れようとする“高等戦術”なのかも知れない。

 

現在の「国家権力」とは誰か。それは鳩山政権と与党・民主党である。

「国策捜査」と言い募っている者の論理でゆけば、小沢氏を快く思わない鳩山政権や与党内の分子が検察当局を唆したという事になる。

 

「犯罪vs検察」を「民主党vs“官僚”」という図式にすり替えようとするデタラメな主張も散見されるが、これは国民を騙す不誠実な論理だ。匿名狂信ブロガーが主張するのならともかく、権力中枢たる与党議員がこんなことを言っているようでは、先が思いやられる。

 

政権交代前後の一連の案件で、民主党ならば起訴も脱税も不問に付されるという事がわかった。また過去の言動も不問に付されるし、例えば小沢氏が自身の著書で述べている「連座制」も、肝心のご本人には適用されないようである。

 

「平家に非ずんば人に非ず」といった所か。奇しくも平清盛が没したのが、治承5年(1181年)閏2月4日。

古人曰く、「驕る平家も久しからず」

 

ところで最近、「鳩山内閣、民主党支持率」のニュースをとんと見ないが…

 

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【立春大吉】あなたの開運が日本を救う ニュース記事に関連したブログ

2010/02/04 22:34

 

 

二月四日は立春】。風水では、本日をもって一年の始まりとする。

 

元々二十四節気の一つで、本日から立夏(五月五日)の前日までが「春」となるが、本日は旧暦(太陰太陽暦)では十二月二十一日。新年にもなっておらず(今年の旧正月は二月十四日)、年明けよりも先に立春が訪れる「年内立春」と呼ばれる日である。

 

今年は新暦三月十九日が旧暦(太陰太陽暦)の二月四日に当っており、おまけに昨日も東京では雪がちらついた程なので、とても「春」の雰囲気ではない。

 

そうは言っても年の初めの「立春」なので、風水の開運作法についてご紹介したい。

 

一般的なのが「掃除」と「整理整頓」。年末に済ました方が多いと思うが、改めて一年の計を考えながら進めるのがよろしいかと。

 

また本日から身の回りの物や衣服を新しいものに変えてみる、という手もある。例えば、新しい財布を買う、背広を新調する、新しいネクタイを着ける、新しいハンカチをおろしてみる、等々である。

 

(ちなみに財布は冬と春に購入することをお薦めする。冬は「閉ず」、春は「入る」と云われているため。)

 

賭人のお薦めは、新しい「靴」をおろす事である。俗に「足元を見る」などと云うが、よれよれの靴を履いている者はそれだけで「一本安い」、つまり低い評価を受けてしまう。履いている本人自身も気負けするだろう。

 

そして、お金のことを俗に「お足」とも云う。大体が博徒やその筋の人らは縁起を担ぐもので、よく見ていると靴がカッと光るほどに手入れされている。何故かと言えば、「お足」は足元の靴に通じているためである。汚れたままではツキも逃げてしまう。

 

厄除けという視点では、「立春大吉」と書いた紙を貼るのがよいとも言われているが、これは元々禅宗の慣習。立春の早朝、曹洞宗などの禅寺では厄除けのために、門に「立春大吉」と書いた紙を貼る習慣がある事に由来するらしい。

 

いずれにせよ、開運のために何かを為すことがよろしいかと思う。そしてあなたの開運はあなただけのためではない。

 

福澤諭吉曰く、「立国は私なり、公に非(あら)ざるなり」

 

自らが良い運を開けずして、国の発展を進めることは出来ない。日本人一人ひとりの運勢が良くなる事は、日本国の栄えの基本である。

 

では、祖国日本の弥栄と皆さんの幸運を祈って。

 

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悪徳の栄え、高笑いの小沢民主党と工作員たち ニュース記事に関連したブログ

2010/02/03 19:45

 

 

『 節分会(せつぶんえ)鬼と悪党 高笑い 』tafu

 

この政党には自浄能力も、その意思すらも無い。彼らが豆撒きで唱えるのは、

「鬼(日本人)は外、福(特亜人)は内」

 

まさに“尊皇攘夷”ならぬ“尊夷攘日”、しかも「夷」は特亜だけ。

“尊韓攘日”、“尊中攘日”と云えば正確だ。

 

鳩山首相は自身の前言を臆面もなく翻して居座った。

「秘書の不始末は、秘書の責任」

 

そして小沢はこう高笑いしている事だろう。

「秘書にやらせた悪事は、秘書の責任」

 

よく判らないのは、メディアによって小沢が不起訴かどうか分かれている事である。 J-CASTニュースによれば朝日、毎日、TBSが「不起訴説」に基づいて記事を出している。

 

J-CASTニュース231052配信記事↓

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小沢氏4億円不記載 朝日、毎日、共同など「不起訴方針」報じる

http://www.j-cast.com/2010/02/03059349.html )

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体の土地購入をめぐる事件で、事態が急展開を見せている。これまでは「在宅起訴」との観測があったが、それが一転「不起訴処分にする方向で調整に入った」と複数のメディアが伝えている。一方、元秘書で衆院議員の石川知裕容疑者(36)が「土地代金4億円の政治資金収支報告書の不記載を小沢氏が了承していた」旨の供述をしていたと報じる社も複数あり、事態は流動的だ。(以下略)

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そういえば昔、金丸信が逮捕された時もこんな感じだったと記憶している。石川議員の逮捕のときも在宅起訴云々と報道されていたし、小沢への事情聴取のときも「見送り、上申書で終了」という論調だった。マスコミの記事はあてにならない。

 

そして本当に不起訴なら逆に小沢への疑惑と不信が、国民の間で一気に増大するであろう。そうなったら幹事長辞任ではなく、そのまま幹事長を続けさせた方が鳩山内閣と民主党にとってダメージになるからよかろう。

 

● 以前書いたように先の選挙時、民主党「外国人参政権付与」「国立追悼施設建設」をそのままでは拙いと思って裏(政策インデックス)に引っ込めたが、最終版のマニフェストでは「(内閣府の外局として)人権侵害救済機関の創設」、「東アジア共同体の構築」を堂々と記している。

 

これは近い将来、国民に対して

「あのとき詳しい中身を知りたがらなかった皆さんの責任ですよ」

「我々の主張の整合性の無さを突っ込まずに票を入れた皆さんの責任ですよ」

と開き直れる材料となっている。

 

そしてマニフェスト自体の実行と政策実行の所要期間についても二転三転を繰り返してきた。その挙句、公約より先に「外国人参政権付与」「夫婦別姓のための民法改正」を早期に実現しようとしている。

 

取り敢えず政権を取ったので日本人の有権者は用済み、「民主主義は数の論理」と開き直っているのだ。次回の選挙までに外国人へ国政選挙権も付与すれば特亜系外国人が票を入れてくれるし、また移民1,000万人以上を実施して元々の日本人を撃滅すれば安泰、と考えている筈である。

 

「時には国民をナメ切ってみるのも、政治である」

 

と民主党の“軍師”は見抜いている。鳩山政権自体は諸外国から「カモ」と見られているが、そんな民主党に一票を入れた日本人有権者はカモにケツの毛まで抜かれても声を上げようとしない。馬鹿なのに至っては相変わらず支持しようというのだから、まさに本物のカモ。

 

確信犯である小沢、鳩山、党内左翼にとっては、政権擁護の狂信ブログやら「民主党にケツの毛まで抜かれたい!」と願うコアなファンやらの存在は、実に都合のよい<使い捨て>の駒にすぎないのだ。

 

しかし、怒っても仕方ない。舐められる国民に責がある。

高笑いする小沢や鳩山、山岡、輿石らの本音は、

 

「この馬鹿日本人ども、まだ諦めないのか?」

「本当に阿保な奴らだ、もっと舐めてやろうか?」

 

という所にあるだろう。やはり日本人とは発想が違っている。そして怒りを忘れてしまった日本人の情けなさが、この傲慢な連中を増長させているのである。

 

このしたたかな“悪どさ”は、自民党幹部には欠落していた。何故なら自民旧悪の集大成とも云える大御所・小沢と旧田中派(鳩山、岡田ら)が民主党に集結しており、小物の古狸ばかりになってしまったからである。これでは選挙に負ける訳だが、裏を返せばミンスに比べれば真っ当な政党になったという事だ。

 

仮に法的に不起訴になったところで、いままで小沢が法の網をかいくぐって行なってきた常識外れの行為と秘書らに責任を負わせて知らん顔をする態度、公言してきた事の矛盾等々、小沢の行為の整合性は今後も問われ続ける。

 

東京地検特捜部が実現すべき事は、一般庶民には出来ない権力者の「巨悪」を摘発して法治国家としての真面目を発揮する事ではないのか? だから検察には引き続き頑張って欲しいのである。

 

そして傲慢無礼な小鳩民主党のやり口を生暖かく見守る姿勢のままの有権者は、やがて酷いしっぺ返しを食らうであろう。したがって心ある日本国民は先ず、「外国人参政権付与」を阻止すべく国会周辺をデモ隊で埋め尽くすとか、小沢の遊説先を抗議デモで埋め尽くすとか、場合によっては民潭を○き討ちしたって構わないと思う。

 

何度も書くが、「主権在民」という大原則を破壊している民主党は解体するか、大変革してまともな政党にするしかないが、声を上げないバカ議員が蔓延っている以上、それを進めなければならないのは国民一人ひとりではなかろうか。

 

そして鳩山氏らも小沢を切り、バカな事は止めて真っ当な政治を取り戻すよう努力すべきである。老害の党内左翼議員や党職員も切り捨て、中堅・若手議員を中心に強力な自浄行動をとるべきだ。

 

そして小沢は政治家を廃業して、本職の不動産屋に戻ればよい。

 

テンを続ける政党・民主党は、一日でも早く浄化されるべきである。

 

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自浄能力も意思も無い民主党と[改造人間]議員 ニュース記事に関連したブログ

2010/02/02 23:28

 

 

民主党議員と支持者たちのヘタレぶりが露呈している。政治ゴロ兼業の不動産屋・小沢に「けじめ」を問う声も続かず、正論を言い続けているのは渡部恒三翁のみという惨状である。

 

現実には各地域で民主党支援者や後援会の不満と危機感が溜まっている。しかしながら小沢によって国会議員は[集票ロボット]へと改造されつつあるので、まともな声が国政に反映されないのである。

 

小沢が牛耳る党執行部による新人議員教育の一端を示す記事がある。

朝日新聞1311613配信記事↓

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新人教育に「小沢5原則」 執行部、10班に分け管理

http://www.asahi.com/politics/update/0130/TKY201001300004.html

「~ 衆院本会議予算委員会の日。民主党の新人議員たちは国会内での「朝礼」を終えると、10班に分かれてミーティングに移る。10人の班長は中堅の国対副委員長らだ。

 「黙って聞け!」「お前らはどうなんだ!」。予算委員会には常に2班が乗り込み、ヤジを飛ばす。昨年の臨時国会ではヤジの飛ばし方も教育された。「朝礼」では小沢氏に近い山岡賢次国対委員長が訓示。教育方針には小沢氏の意向が反映されている。いわば「小沢5原則」だ。

 その一つが「党内の出来事はすべて班長に報告」。班別行動は班長が新人を把握し、執行部の意向に反する不穏な動きに備え、新人たちの連携を分断する狙いから。非小沢系の議員グループの会合が、誘われた新人議員の報告で事前に発覚したこともある。~」 (以上引用)

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旧軍経験者やその体験談を聞いた方なら想像がつくと思うが、小沢らのやり方はまるで、帝国陸軍における「内務班教育」そのものである。

 

本来なら「選良」たる国会議員を[集票ロボット]、もしくは仮面ライダーに出てくる悪の組織ショッカーの戦闘員の如き「雑魚キャラ」へと改造しようとしているのだから、これを異常と思わない方がどうかしている。

 

一方、自民党は参院選に向けて党の内規を厳守し、山崎拓氏や片山虎之助氏の比例公認を見送った(青木氏は選挙区選出なので無関係)。すでに昨年の衆院選でも、自民党は規約を守って比例復活時の定年制を厳守していた。

 

ところが民主党は藤井、渡部、羽田などの長老を沢山抱えており(これを何故かマスコミは無視している)、また党規約も在って無きが如き状態。言わば「法治主義」の自民党と「人治主義」の民主党との差が歴然としているのである。

 

また小沢に阿諛迎合した連中が「検察リーク」云々を問題にしたが、リークしているのは当の小沢自身である。

 

ロイター211800分配信記事↓

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仮に刑事責任問われることになれば責任は重い=小沢民主党幹事長

http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-13651720100201 )

 民主党小沢一郎幹事長は1日夕の定例記者会見で、自らの資金管理団体の土地購入をめぐる政治資金問題で、仮に自身が刑事責任を問われることになれば、責任は重いと語った。

 捜査の進展次第では小沢幹事長の進退問題を問う声が党内で浮上していることについて「党内の誰がどう言ったかは別にして、私自身が刑事責任を問われることになれば、責任は重い」と述べた。

 一方で「不正資金は一切受け取っていない」とし、「刑事責任が問われる事態は想定していない」と語った。

 また、小沢幹事長は1月31日に2度目の東京地検の事情聴取に応じたことを明らかにしたが、個々の問題については「捜査中なので申し上げることは適切でない」と指摘。事情聴取では「私として知っている限りの事実、また記憶している事実について全て申し上げた」と述べ、「できるだけ早い機会に真実が明らかになることを望んでいる」と語った。(以上引用)

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そして「4億円」も父親の遺産ではなく、既に死亡した知人から預かったと供述。鳩山「故人献金」を髣髴とさせるが、“友愛”した可能性も考えてしまうような言い訳である。

 

時事通信212225分配信記事↓

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4億円「知人から預かった」=土地購入翌年の入金-再聴取に小沢氏供述

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2010020100920

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる事件で、購入翌年の2005年に陸山会へ入金された4億円の原資について、小沢氏が東京地検特捜部の2度目の聴取に対し、「知人から預かった現金だった」と説明したことが1日、同氏の弁護士の話で分かった。
 この4億円は、陸山会が土地を購入した翌年の05年3月に同会の口座に入金され、5月に全額が引き出されていたことが判明している。
 小沢氏の弁護士によると、同氏は2度目の聴取に対し、この4億円の原資について、
「既に死亡している知人から預かった現金だった。引き出してすぐに返した」と説明したという。
 弁護士によると、この知人はかつて小沢氏の側近とされ、関連政治団体の代表者や会計責任者も務めていた人物。知人から預かったのは入金の直前で、入金するまでの間は事務所で保管していた。(以上引用)

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小沢は「幹事長辞職」を落とし所にすべく画策しているようだが、国民を舐め切っている。こんなのは議員辞職以外に有り得ない。そして小沢を擁護した議員も全員「けじめ」をつけてもらう。

 

野党は小沢の犯罪が確定したなら、速やかに議員辞職勧告と擁護していた議員の懲罰動議を提出するべきである。場合によっては民主党自体の「解党」勧告を動議として出すべきだろう。

 

日本国民の不利益になる事ばかりを追求し、韓国などの特定国の利益を追求する国会議員と政党は、我が国に不要である。

 

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「国旗、国歌は日本人の背骨」前原国交相に聞く③ ニュース記事に関連したブログ

2010/02/01 00:21

 

 

25日の衆院予算委で異常なキレっぷりを見せた前原国交相。

 

<町村氏の挑発に前原氏がキレた…衆院予算委

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100126-00000025-sph-soci )

 

昨年12月の天皇陛下と中共・習「会見」を元首相に責任転嫁しようとするなど、永田偽メール事件以来の自爆体質が一向に治っていない事を露呈しまくっているが、察するに相当ストレスが溜まっている御様子。

 

こんな氏だが遅きに失した感はあるものの、やっと小澤民裏主席の責任について言及し始めたのは喜ばしい限りである。

 

時事通信1311739分配信記事↓

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「けじめ」「自浄能力」必要=小沢氏進退に言及-枝野、前原氏ら

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010013100064 )

 民主党小沢一郎幹事長の「政治とカネ」の問題に関して31日、同氏と距離を置く同党の有力議員から、小沢氏に幹事長辞任を含めた「けじめ」を求める発言が相次いだ。小沢氏は幹事長続投への意欲を繰り返しており、同氏の進退をめぐり党内の駆け引きが活発化しそうだ。

 民主党枝野幸男政調会長は同日午後、さいたま市で講演し、「一定の国民の理解、納得が得られなければ、わたしたちが目指す政治を本当に実行しようとするなら、けじめをつけていただかないといけない」と述べ、資金管理団体の土地取引をめぐる事件で小沢氏が十分に説明できない場合は、幹事長を辞任すべきだとの考えを示した。

 枝野氏は「政治資金の出入りについて、おかしいと指摘されたら、納得できるような説明するのは政治家としての当然の責任だ」と強調した。

 前原誠司国土交通相も同日午後、京都市内で開かれた会合で、「新たな局面が生まれた時には、われわれは厳しく自浄能力を発揮しなくてはいけない。そうしなければ、何のために政権交代を起こして日本の政治を変えようという皆さんの大きな力をもらったのか、それに背く話になる」と述べ、事件の展開次第では、小沢氏に辞任を求めることもあり得るとの考えを示した。

 野田佳彦財務副大臣もNHKの番組で、「最終的には7月の参院選で、連立与党で勝利して安定政権をつくるのが大目標だ。そのために、どういう判断するのかを、その都度考えていくということだと思う」と述べた。(以上引用)

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事業仕分けで男を下げた枝野氏がやっと正論を吐いているのはご愛嬌か。ここは小沢のタマを取って一発逆転といきたい処だろう。

 

そして前原国交相、去る129都内某所にて笠浩史衆議院議員の「政経懇話昼食会」にゲストとして招かれ、国交省の政策について講演を行なった事はすでに書いたとおり。

 

 

※)

前原国交相に聞く「新たな航空政策の展開」

http://tafu.iza.ne.jp/blog/entry/1366825/ )

 

前原国交相に聞く【祝!カジノ特区を正式議論】

http://tafu.iza.ne.jp/blog/entry/1376054/ )

 

この講演終了後、出席者からの「教育に対する日教組の影響力が増大する危険性」に関する質問に対して前原国交相は、日教組系の議員を文科省の役職に就けていない等と返答したが、その中で、

 

「国旗、国歌は日本人の背骨」と明言した。

 

前原国交相はかねてより安全保障に関して一家言をもっている議員だけあり、さすがにその辺りは弁えている観を受けた。

 

もっとも「国旗・国歌法」制定の際には原口氏らと共に反対意見を唱えていたこともあり、彼の基本はあくまでリベラル系にある事は今後も念頭に置くべきだろう。

 

とりあえず小澤民・裏国家主席に引導を渡す先鋒として頑張って頂ければ文句ない。そして「外国人参政権付与」に賛成している点は評価出来ないので、これは絶対に撤回してもらうか慎重派へ鞍替えして頂ければよい。

 

そして「国旗、国歌は日本人の背骨」と言うからには、昨年の国旗切り裂き事件のケジメも前原氏がとって男を上げるべきだろう。

 

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【観光立国と活性化】ミナミで飲んで考えた ニュース記事に関連したブログ

2010/01/30 21:02

 

 

昨日は新幹線が止まったお蔭で、出張先の大阪から東京に戻れなくなってしまった。近年珍しい出来事である。

 

仕方なく昨晩は大阪なんばに宿泊、在阪の知人らと久しぶりにミナミで飲む。

 

 

(なんば→ミナミ→道頓堀といえば、やはりこれ!)

 

御堂筋戎橋の商店街は昔よりも街並みが整然とし過ぎて、逆に違和感を覚えた。コテコテ感が薄まり、“きれいな観光化”が進んでいる。

 

 

(言わずと知れた、かに道楽。残念ながら“見るだけ”)

 

そして道頓堀川は水辺整備工事の真っ最中。

 

 

 

かつての猥雑な雰囲気はある意味、街の活力のバロメーターでもあった。しかし観光化と集客力の強化を目指すとしたら、失われゆく風情を惜しんではならないのだろう。

 

我が国が目指すは「観光立国」。そのために整備するものと、受け継いでゆくもの、各地域でよくよく考えてゆかねばなるまい。

 

 

(ここのたこ焼きはいける)

 

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[差別暴言] 小沢終了。平沼氏叩きの連中涙目 ニュース記事に関連したブログ

2010/01/29 09:13

 

 

民主党小沢がまた暴言を吐いた。

曰く「米国では黒人を(大統領に)選んでまで国を変えようという選択を国民がした」

 

これは小沢の中に「黒人は本来選ばれるべき対象ではない」「黒人は差別されて当然」という意識がある事を示している。

 

政治家の暴言としては極め付き、普通なら“終了”である。

 

時事通信1280100分配信記事↓

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「大統領に黒人選んでまで」=米政権交代で言及-小沢氏

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010012800002 )

 民主党小沢一郎幹事長は27日夜、那覇市内で開かれた同党参院議員の集会であいさつし、「アメリカでもオバマさんという黒人を(大統領に)選んでまで、国を変えようという選択を国民がした」と述べた。

 選挙を通じた政権交代の意義を強調する文脈の中での発言だが、黒人への偏見、人種差別とも受け取られかねず、波紋を呼びそうだ。 (2010/01/28-01:00

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そしてこの伝でゆくと、先の衆院選は

「日本でも、小沢や鳩山由紀夫という半○○人がトップの売国政党・民主党を選んでまで、国を変えようという選択を国民がした」

とでも言いたいのだろうか。

 

完全に国民を舐めている。

 

民主に一票入れた人でさえ、すべて白紙委任した訳ではなかろう。しかし小沢ら民主党幹部が「そう思ってしまう」根底を支えているのが、民主のばら撒こうとした口先の餌に飛びついた輩、狂信的民主党信者、大手マスコミの情報操作を相変わらず見抜けない連中、そして“おとなしい”大多数の国民である。

 

民主党政権が進めている外国人参政権付与も、その根底には

「抗議行動すらせず、声も上げない馬鹿な日本国民はいくらでも騙せる」

「日本人の権利や人権なんぞ、侵害したって構わない」

という意識があるからこその無理強い。

 

憲法違反? 知らねぇや、そんなもん」といった所だろう。

 

先日開催された「外国人参政権付与に抗議するデモ」に対して、参政権賛成派らしい連中が国旗に×印をして冒涜したり、参政権に反対する人を「レイシスト(差別主義者)」呼ばわりしていたそうだが、手前らや参政権推進の小沢の方こそが日本人を差別し、黒人を差別する「レイシスト(差別主義者)」だ。

 

小沢は昨年もキリスト教やイスラム教を貶める発言をしたが、本来ならあの時点で退場処分だった筈。

 

今まで首が繋がっているのは、民主党に甘いマスコミと民主党狂信者の擁護に負うところが大きい。

 

先週マスコミは、平沼赳夫氏が後援会パーティーの挨拶で政府の事業仕分けを批判した際の一部の言葉を切り抜いて、“人種、民族差別”につながる云々と批判する記事を流していた。

 

これは事業仕分け批判から話題をすり替えるための記事に他ならなかったが、飛びついた狂信的民主党信者は平沼氏を思い切り貶める論調を流していたものである。

 

しかしこの連中、御本尊の小澤民・裏国家主席の差別発言は無視するわけで、逆に擁護する者も現れるかも知れない。

 

この差別主義者・小澤民を“尊師”と仰いで物も言えない、カルト集団と化した民主党だが、昨年の選挙ではオバマ大統領と米民主党のスローガン『チェンジ』を手前勝手にパクって使っていたのは記憶に新しい。

 

しかしながら冒頭の小沢発言が黒人差別というよりも、小沢が抱いているオバマ大統領そのものに対する侮蔑心を表現しているものだとしたら、更に悪質なものと云えるだろう。

 

「トラスト・ミー」と言った直後に前言を翻した鳩山首相と同様、小沢らにとっては「オバマ」も、「天皇陛下」も、「国民」も、「生活」も、「沖縄」も、「支援者」も、おのれの権力掌握と強大化を実現するための、都合のいい“物”程度にしか過ぎないのである。

 

悪党の本領は「したたかさ」にある。そして小沢も鳩山もなかなか“終了”せず、しぶとく生き延びている。そもそもこんな連中に「何か」を期待するのが間違っていたのだが、まだ気付かない人々も多数存在している事こそが、我が国の悲劇なのかも知れない。

 

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独裁中共の世迷い言:「自民は反中国に?」 ニュース記事に関連したブログ

2010/01/27 23:48

 

 

かねてより自らの手駒として民主党を支援し、また朝貢してきた配下の小澤民を使嗾して、

 

「天皇陛下(被冊封国、つまり付庸国の王)= 習近平(中華皇帝の派遣した授爵使節、つまり冊封使)の特例会見」

 

を実現させ、1,400年ぶりに日本をシナの冊封体制に組み込んだ中共が、いまごろ何をほざいているのか。

 

時事通信126025分配信記事↓

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「自民は反中国に?」=党高官らが疑問

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010012600008 )

 【北京時事】「自民党は『反中国』になったのか」-。超党派の前・元国会議員を率いて訪中した愛知和男元環境庁長官(前衆院議員)は25日、記者団に対し、中国共産党対外連絡部の高官や政府系シンクタンクの日本専門家から何度もこのように尋ねられたことを明らかにした。

 共産党高官らは、昨年12月の習近平国家副主席が訪日した際の天皇陛下との特例会見をめぐり、「自民党が強く批判した」と指摘したという。愛知氏は26日に帰国後、こうした情勢を自民党幹部に報告し、同党議員による訪中団派遣などを提案する方針だ。 (以上引用)

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もしも中共が自民党に心理的圧力を加えるために疑問を呈してきたとしたら、本当に寝言を言っているか、もしくは四十年以上に亘る対日工作で日本を骨抜きにした実績から舐めてかかって来ているか、のどちらかである。

 

自民党か中共の世迷い言なんぞを真に受け止める必要は無い。国会議員による訪中団など派遣したところで、中共指導部は表面の笑顔とは裏腹に

 

「のこのこと馬鹿どもが御機嫌伺いにやって来たか」

 

程度にしか認識しないだろう。

 

せっかく「外国人参政権付与反対」でまとまった自民党である。もう党要人がせっせと北京詣でする必要は無かろう。逆に中共幹部が「会いたい」と言うなら、東京に呼びつければいいだけの話である。

 

● 以前から考えている事だが、我が国の政府はなぜ日本を、東京を、かつてのウィーンの如く「外交の都」としないのだろうか。

 

国交省も「観光立国」ニッポンを推進するだけでなく、「コンベンション(または国際会議)大国、ニッポン」を提唱すべきである。

 

何年かに一回のオリンピックやら万国博やらの誘致活動に血道をあげるよりも、世界中の各界要人や専門家、セレブなどの人々が四六時中わが国にカネを落としてゆく仕組みを考案・実現するほうが効率的であろう。

 

羽田空港の国際化で中国人観光客ばかり呼び込むよりは、ずっとマシではないだろうか。当局にはご一考を願いたいものである。

 

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